筋トレ

人気記事

プランク 1

上の写真のようなポーズを見たことがある方は多いと思います。これは自分の体重で腹筋を刺激する体幹トレーニングの1つで、身体をまっすぐ一枚の板のように保つ「プランク/フロントブリッジ」と呼ばれているもので ...

2

スクワットは脚(大腿四頭筋)やお尻(大殿筋・中殿筋)の筋肉を鍛える運動で、工夫次第では腹筋群や背筋群に至る体幹も強化できる筋トレBIG3の一種目です。大きな筋肉を刺激するするため、基礎代謝が向上し、シ ...

3

パーソナルトレーニングで真っ先に行われるのが、体重測定で、この数値から何キロまで落とすとベストなのかの目安が立てられます(もちろんその他の数値も参照します)。 何キロ減量したいか必要かは個人差がありま ...

アクアエクササイズ 4

水泳は手っ取り早く疲労感を得られ、カロリーも消費できるのでプールといえば水泳でダイエットという人が多いと思います。しかし、水の中で普通に歩き回る、動き回るだけでもっと効率よくダイエット効果が期待できま ...

5

ジムの入会した時、どのような格好でトレーニングをするべきか悩む人が、想像以上に多いようです。端的に答えを述べるなら、まわりの人が不快にならない服装であれば、何でも良いです。つまり、ダメな服装・格好さえ ...

ヒップアップ 6

デッドリフトは「BIG3(ベンチプレス、スクワット、デッドリフト)」の中の代表的な複合種目の筋トレです。体の背面全体、ハムストリングスから大殿筋に至るまで、脊柱起立筋をメインとして、僧帽筋、広背筋まで ...

7

様々なバリエーションがあるスクワット、行い方によってはシェイプアップにならず、身体全体の線を太くしてしまうこともあるので、本ページではバーベルスクワットの基本から見ていきます。 本ページはエアースクワ ...

FAQ 8

一言形式のQ&Aです。

筋肥大のためのメンタルセットとそのコツは?

2019/12/11    , ,

筋肥大を効率よく行うためには、よくいわれるように普段より少しばかり大きめの負荷を筋肉にかけてトレーニングを行います。このことは、中・高等学校の保健体育でも習ったことがあると思いますが、実践する際にはい ...

バクック・スクワット

ローバースクワットとハイバースクワット

バーベルスクワットには、よく言われるようにバーを保持する位置によって、ローバーとハイバーの二通りがあります。当サイトの趣旨としては、ローバーでのスクワットを前提にしたところがありますが、今回はこの二つ ...

ダンベル・ブルガリアン・スプリット・スクワット

身体の機能性を確かめるスプリットスクワット

スクワット運動の中でも、足を前後に開いてしゃがむタイプをスプリットと呼んで、ひとまとめにスプリットスクワットと表現されます。通常のスクワットがマンネリ化してしまうと、筋肉も慣れてきて現状維持モードにな ...

スクワット

スクワットで嫌な筋肉がついてきたときに見直すこと5つ

スクワットはお尻まわり、太もものシェイプアップに最強の種目だと推薦できるトレーニングですが、方向性を誤って嫌な筋肉をつけてしまうことがあります。ここでは、シェイプアップ目的でスクワットを始めたのに、で ...

デッドリフト

デッドリフトのフォームでよくある間違い

デッドリフトのチェックポイントの記事は、他のページにも書いていますが、ここではできる限り簡潔にまとめています。ジムで休憩の合間にでもチェックしてみてください。 本ページはこんな方におすすめ さっさとデ ...

デッドリフト

お尻にきかせるデッドリフトはバーの位置に注意すべき

デッドリフトは奥深い種目ですが、ちょっとしたことを改善するだけで、劇的にフォームが進歩する興味深いトレーニングです。 今回は、デッドリフトでバーの置く位置について、基本事項の確認です。 本ページはこん ...

広背筋を効果的に鍛えるラットプルダウン

スーツを着こなす際に、男性も女性も鍛えておきたいのが広背筋です。広背筋は背中のボリュームをまとめてくれる筋肉で、ここが鍛えられていると男性は逆三角形ボディの「頼れる男」に見え、女性の場合はすっきりと凜 ...

ザーチャースクワット

ザーチャースクワットでへこたれない体幹を磨く

本ページはこんな方におすすめ バーベルスクワットすると手首が痛くなる お腹まわり(体幹)が弱い 腹筋に自信がない 筋肉はついてきたけど、イマイチ普段の姿勢がよくない 手首が硬くて、フロントスクワットが ...

Copyright© 筋トレックス , 2019 All Rights Reserved.