体幹

人気記事

1

スクワットは筋トレのBIG3の代表格かつ人気種目で、そのバリエーションの多彩さもその一因をになっていると思います。今回は、スミスマシンを用いて、膝関節を痛めるリスクを抑え、身体下半身の後ろ側の筋肉をシ ...

2

筋トレBIG3の代表格、男子ならまず一番目にあげるのがこのベンチプレスです。大胸筋を発達させ、どこでもシャツを脱いでアピールできる力強い胸板は、草食系男子でも密かに憧れている人が多いものです。一方、女 ...

3

股関節がらみの筋トレを行う際に、基本の動きとしてマスターしておかなければならないのが、ヒップヒンジです。この基本動作をおろそかにしていたり、マスターしていない方は本格的に筋トレを始めた際、腰を痛めてし ...

4

自重ヒップリフトだと負荷が足らないと感じるようになったり、デニムの後ろ姿で他者を魅了するほどのお尻まわりを作り上げるには、やはりウエイトトレーニングを行う必要が出てきます。女子でも、本気でお尻のシェイ ...

5

様々なバリエーションがあるスクワット、行い方によってはシェイプアップにならず、身体全体の線を太くしてしまうこともあるので、本ページではバーベルスクワットの基本から見ていきます。 本ページはエアースクワ ...

ヒップアップ 6

デッドリフトは「BIG3(ベンチプレス、スクワット、デッドリフト)」の中の代表的な複合種目の筋トレです。体の背面全体、ハムストリングスから大殿筋に至るまで、脊柱起立筋をメインとして、僧帽筋、広背筋まで ...

バクック・スクワット 7

バーベルスクワットには、よく言われるようにバーを保持する位置によって、ローバーとハイバーの二通りがあります。当サイトの趣旨としては、ローバーでのスクワットを前提にしたところがありますが、今回はこの二つ ...

デッドリフト 8

本ページはこんな方におすすめ デッドリフトの動作で膝がつま先より前に出すぎる スクワットの動作で膝がつま先より前に出すぎる 筋トレ(重いものを引き上げるトレーニング)すると腰が痛くなる 脚に棒のように ...

FAQ 9

一言形式のQ&Aです。

バーベル・スクワット 10

筋トレを行う時にいつも気をつけなければならないことは、関節をいたわること、痛めないことです。筋トレで骨そのものがパキッと折れるような事故はまれですが、関節を痛めてしまう事故は頻繁に起こります。 本ペー ...

デッドリフト

ヒップヒンジこそ効果的シェイプアップの秘訣!

本ページはこんな方におすすめ デッドリフトの動作で膝がつま先より前に出すぎる スクワットの動作で膝がつま先より前に出すぎる 筋トレ(重いものを引き上げるトレーニング)すると腰が痛くなる 脚に棒のように ...

ジャンプ

運動神経をよくする筋トレの心得は?

このページの「運動神経」という言葉は「あの人運動神経がいい」などと使われる一般的な意味で使用しています。神経そのものを筋トレで発達させるような趣旨のページではなく、身体能力を高め自分の運動神経をうまく ...

ヒップ

お尻のシェイプをよくする筋トレ5選

お尻がペッタンコでパンツやスカート姿がイマイチだと悩んでいる方は意外と多いものです。それを克服できる筋トレ5つを紹介します。自分からはそれほど気になるわけではないけれど、男性からも、女性からもお尻は意 ...

ザーチャースクワット

ザーチャースクワットでへこたれない体幹を磨く

本ページはこんな方におすすめ バーベルスクワットすると手首が痛くなる お腹まわり(体幹)が弱い 腹筋に自信がない 筋肉はついてきたけど、イマイチ普段の姿勢がよくない 手首が硬くて、フロントスクワットが ...

レッグ・レイズ

気になる下腹部をレッグレイズでしっかりシェイプアップ

有酸素運動をトレーニングに組み込んだりはいいけど、おなかの下の方がまだポッコリしている、これを何とかしようと腹筋運動をするのはいいけれど、効果が出ない。ここでは、そんな方にも有効なレッグレイズを紹介し ...

ボックススクワットでセットを安定させよう

スクワットには様々なバリエーションがありますが、膝への負担を恐れて積極的に行えないなど、人によっては敬遠する方もいます。そのような方には、スクワットでしゃがみ込んだお尻の位置に、適当な大きさの箱を置い ...

バーベルヒップリフトでお尻をさらに強化しよう

自重ヒップリフトだと負荷が足らないと感じるようになったり、デニムの後ろ姿で他者を魅了するほどのお尻まわりを作り上げるには、やはりウエイトトレーニングを行う必要が出てきます。女子でも、本気でお尻のシェイ ...

ヒップリフトでお尻を集中的に強化しよう

お尻のボリュームが足らなかったり、バランスが悪かったりするのは、大臀筋まわりがたるんでいたり、筋肉量不足を疑ってみるべきでしょう。また、低負荷で行うデッドリフトやスクワットの姿勢が安定しないのも、大臀 ...

Copyright© 筋トレックス , 2020 All Rights Reserved.