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ジムでの服装に気をつけるべきこと

2017年11月29日

まとめ

必要、ほぼ必要なアイテムと選択の注意点をざっとまとめるとこうなります。

シャツ袖の長さに注意(タトゥーがある人は隠しましょう)
パンツ裾の長さに注意(タトゥーがある人は隠しましょう)
シューズ軽いものを選ぶ
水着ゴーグル、キャップ、バスタオル
タオル2枚あれば便利
スポーツドリンク各自の好みで選択(ペットボトル容器奨励)
着替え清潔な下着と靴下

あと、トレーニング後シャワーを浴びる方は、シャンプーや化粧水なども必要かもしれませんが、マストアイテムとまで言えないので、各自の必要性に合わせて用意してください。
アイテムは他人を不快にさせるものであってはいけないこと、アイテムの置き忘れ(とくに飲みかけの飲料)などもジム利用の重要なポイントです。

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場所は東京日本橋駅から徒歩1分程に立地、完全個室のパーソナルトレーニングジムIGF。このジムは、単に痩せたいとか、足を細くしたいとかのシェイプアップ欲望達成がメインではなく、どちらかといえば医療機関とフィットネスジムを合わせた、安全かつ最も効果的な方法を実践していくという感じです。理屈より体験がすべてだと思う若い人、10~30代の人にはあまりお勧めしません。どちらかといえば40代以降で、生活習慣病になっていて、なんとか健康的な生活を取り戻したいという人には、抜群に合っているジムです。

トレーナーは科学的根拠を大切に指導してくれますので、理屈でわからないと実践しにくいという方は入り込みやすいと思います。高齢者はもちろん、若くても健康診断の結果が悪くて、ジムで本当にトレーニングを行っても影響はないのかなど悩む方は、ちらのジムの方が正確な医学的知識に基づいてプログラムを作成してくれますのでいいかと思います(たしか、代表トレーナーは医療機関・患者向け会報誌に運動に関する記事を月刊連載していたと思います)。
特に骨粗鬆症の予防などは、医学的見地からではなくて、どのようにトレーニングを行うことで効果的に防ぐ、予防ができるのかなどは体験してみる値打ちはあります。

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